食養生の基本になる黒い野生種の一物全体食です



《朝食の代わりに》
生理的に朝は排泄に力を注ぐ時間帯です。食事には向かない時間帯です。
朝食をしっかり摂ると体力(血液)は消化に使われ、夜中に代謝された老廃物の排泄が中途半端になり残留します。
重い朝食は消化されにくく、さらに老廃物が排泄されず体調不良の大きな原因となっています。

朝は排泄の邪魔をする食べ物を避けることをお勧めします。
人は古来、朝昼兼用の食事を11時頃に摂っていました。一日二食だったわけです。
照明の不十分な時代、夜明けとともに働きだす必要があり、朝食前に一仕事をすることから『朝飯前』の言葉の語源になっています。



《古代食くろごの力》
「古代食くろご」は朝食代わりに摂っても消化負担が少なく、腸管からの吸収にも優れています。
黒い野生種の生命力にあふれた「古代食くろご」を溶かして飲むだけで体調の変化が実感できます。
東洋医学では黒色食品は生命力の源である腎を強化する老化防止食品とも言われています。

熱いお湯で溶かしホットで頂きますと、胃も腸もその後ろにある子宮、膀胱などが黒色食品の遠赤外線効果で暖まり、体調の改善が実感できるという声も寄せられます。

合成若しくは分離抽出した成分の組み合わされた栄養補助食品ではなく、黒い野生種を皮も種も丸ごと消化されやすい状態で摂れますので、介護食としても生命力を高める食品として評価を受けています。
小さなお子様も好んで飲まれる方も多く、アレルギーに悩む成人だけでなくお子様にも適しています。和製ココアのように美味しい飲み物です。
サプリメントによくみられる単体の栄養素では、せっかく備えている機能を発揮するための補助成分が含まれていないと体内で有効に働くことはできません。

「古代食くろご」のように未精製の食品で複雑な栄養素として摂ると機能性のある栄養成分同士が助け合い補い合うので、本来の機能を発揮することができます。


《食生活の改善》
体調不良の本質の一つに栄養不足があります。
白米の消費地であった江戸、明治時代の陸軍などで白米食によって重篤な症状をもたらした脚気も未精製穀物に多く含まれるビタミンB1の慢性的な不足に原因がありました。
現代人を悩ます心の病も甘味料の摂りすぎや精製食品による脳の栄養不足からの症状であることが分かってきています。
脳には未精製の炭水化物が必要なのです。
精製食品が充ちている現代では複雑な栄養素を摂ることは難しくなっていますが、「古代食くろご」で野生種の未精製丸ごと食品を手軽に摂ることができます。

《お召し上がり方》
一日大匙山盛り一杯(約25g)を湯で溶かしてお召し上がりください。夏場は水でも構いません。
少量の湯で練りますと上質の餡のようになります。朝食代わりかお菓子の代わりにお召し上がりください。

キーワード;古代食

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Last update:2016/11/25

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古代食くろご

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8,640(税込)

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在庫状況 在庫あり
支払い方法 代金引換
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その他・備考
[内容量]
800g

[原材料]
野生種 黒米 黒大豆 黒胡麻 黒松の実 黒いカシス フラクトオリゴ糖 黒煎り玄米 野生植物黒色ミネラル

国立旭川医科大学共同研究共同開発 
○・・・在庫あり △・・・残りわずか ×・・・在庫なし
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古代食くろご
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